呪術廻戦を見ていた時、なぜか鬼滅の刃に似ていると思った。まぁ鬼と対峙するのは同じ。ただ、主人公には宿儺(すくな)の指を食べたことにより、いつ身体を乗っ取られるかは本人次第という。


時は江戸時代。
体の弱い若だんなと、若だんなに仕える佐助と仁吉を始めとする妖(あやかし)たちが協力して事件を解決する。
キャラクターを立てた時代物ファンタジーであるが、謎解きにも力が注がれており、拡張ルールを設定したミステリーとしても楽しむことができる。
(WIKIより)

しゃばげ、面白くて毎週見ていたのに、終わっていた。
日曜が過ぎても、放送されないので、最終話が何話か調べてみたら、終わっていた。
現在は、一気に見れるし、シーズン1が何話まであるのかすぐわかる。
いいなぁ。
妖(あやかし)に囲まれて暮らすって。
どの妖も自分の味方だものね。
一太郎を世話する妖の佐助と仁吉、相当古い妖なのに、一太郎が小さいころは、自分達も小さくなるって、どうなんだろう。
屏風のぞきって、暇だろうね。
とか、色々想ったりして。
面白かった。