時光代理人 -LINK CLICK- 英都篇|あらすじと感想

時光代理人 -LINK CLICK- 英都篇

あらすじ

 

繁華街の一角に佇む写真館「時光写真館」。その写真館を経営するのは程小時(チョン・シャオシー / トキ)と陸光(ルー・グアン / ヒカル)という2人の男性青年。

 

 

この2人は写真を介して過去の時間の出来事を把握・干渉する能力を持つ。
程小時は「写真の撮影者の意識にリンクし、写真の世界に入りその中で行動することができる能力」。
陸光は「写真の撮影後12時間内の出来事を把握できる能力」を用い、互いの能力を利用して情報を互いに伝達・補完しあいながら調査に当たる。

 

元々超能力を有した光に偶然程小時が出会ったことで自身の能力が開花、以降写真館を軸に、程小時の幼馴染・喬苓(チャオ・リン)を通し、過去を引きずるクライアントからの依頼を解決していた。

 

程小時は、陸光の提示する「過去を問うな、未来を聞くな」という二つの条件と『絶対に過去の改変をしてはならない』というルールの元、依頼を成し遂げていくが、正義感が強い程小時はつい過去に干渉し、少しずつ未来を変えてしまう。

 

 

ある日、大手ゲーム会社の財務データを入手してほしいという依頼を受け、その後もいくつかの依頼をこなしていった彼らであったが、知らぬ間に奇妙な事件に巻き込まれていく。

(WIKIより)

 

なんだか、よくわからないなぁと思いつつ、観てしまった。

 

早く言うと、超能力者のアニメかな。
驚くのは、これが中国のアニメってホント?

 

中国らしくない。
まるで、日本のアニメみたい。
まぁ、名前とか店の看板とかが中国っぽいけどね。

 

まぁ、観ちゃったということしか感想がない。
面白いも面白くないもない。
難しいね。

 

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