スピーシーズ 種の起源 観て失敗した/あらすじと感想

スピーシーズ 種の起源

あらすじ

 

地球人のDNAや地球の人口などを含むアレシボ・メッセージが、1974年に地球の天文台から発信された。

 

それから20年近くを経た1993年に、宇宙の知的生命体より返信があった。
その信号は、無尽蔵にエネルギーを生み出す技術と、人類の改造も可能な新たなDNAの結合情報であった。

 

科学者たちはメッセージを送って来た異星人が友好的と考え、未知のDNAをヒトの卵子と結合させる実験を行なう。

 

受精に成功した個体は急成長を遂げ、短期間で人間の少女の外見に育った。
SIL(シル)と名付けられた生命体は、ダグウェイにある研究所の責任者フィッチの判断のもと、毒ガスで処分されることになった日に研究所から脱走。

 

フィッチはシル追跡のため、生物学者のローラ、人類学者のアーデン、霊能力者のダン、傭兵あがりの解決屋プレスを招集した。

(WIKIより)

この手の映画、何十年も前に観ていた三流の映画っぽい。

 

昔はよくこんな映画が3本立てとかで、映画館でやってたんだよね。

 

まぁ今は昔と違って、宇宙人の作り方もうまくなっている。

 

途中、寝落ちしてしまったけど、最後は観た。
それがまた、過去にみた宇宙人の映画の最後に似てて、がっくりした。

 

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