呪術廻戦を見ていた時、なぜか鬼滅の刃に似ていると思った。まぁ鬼と対峙するのは同じ。ただ、主人公には宿儺(すくな)の指を食べたことにより、いつ身体を乗っ取られるかは本人次第という。


ひょんなきっかけから、遠い親戚が建てたという空き家を管理することになった主人公の楠木湊。
その空き家は少々曰く付きの、いわゆる「悪霊付き物件」だったのだが、霊を祓う能力を持つ湊の力により悪霊は祓われ、逆に山神を始め霊獣が多数住み着くようになってしまう。
湊はそんな神々と交流しながら生活していく。
一方で湊の退魔能力に目をつけた陰陽師たちや、逆に湊の力を恐れ亡き者にしようとする勢力なども暗躍し、湊の預かり知らぬところで抗争を繰り広げるのだが…。
(WIKIより)