ヤング シャーロック オックスフォード事件簿/あらすじと感想

ヤング シャーロック オックスフォード事件簿

あらすじ

 

1871年、勝手気ままで反骨精神旺盛な19歳のシャーロック・ホームズは、トラブルに巻き込まれないようオックスフォード大学へ送られる。

 

そこで彼は殺人事件の第一容疑者となってしまい、のちに宿敵となるジェームズ・モリアーティと出会う。

 

この2人の出会いをきっかけに、世界を股にかけた巨大な陰謀へと挑んでいく姿が描かれる。

(Google AIより)

シャーロックホームズの映画とかドラマ、けっこう観ているだけど、このヤング シャーロックを観て、「え? 実在の人物?」と思った。

 

調べてみたら、やっぱり、アーサー・コナン・ドイルの創作人物だった。
若き日のシャーロックの様子を制作するなんて、実在の人物と間違えるよね。

 

それにしても、ジェームズ・モリアーティ 、なんか怪しげなんだよね。
こいつ、裏切るんじゃないかと思って観ていたけど、最後、シャーロックが未然に防いだ感じだ。

 

ゆくゆくは、最大の悪役となるみたい。
何本も観てきた中で、出てきたかなぁ。
外人の名前って、あんまり覚えていない。

 

途中で寝落ちもしなかったし、最後まで観れたのは、面白かったからか、それとも暇だったからか、ちょっとわからない。

 

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