ホワイトカラー シーズン2 若き頃のニール、イケメンには見えないなぁ/あらすじと感想

ホワイトカラー シーズン2

あらすじ

オルゴールを奪取していたピーターは、ダイアナと共にオルゴールの正体を探り始める。
しかし、オルゴールの謎は解明できず、やがてニールにも所在がバレてしまう。
ニールはアレックスの鍵を使ってオルゴールに隠されていた暗号と思われる図面を見つけ出す。

 

暗号の正体はアンテナの設計図で、黒幕はかつてニールが標的にしたアドラーであることが判明する。
アンテナは、沈没したナチスの潜水艦の救難信号を受信するためもので、ナチスが略奪した財宝が積まれていた。

 

ニールはピーターを出し抜き、一足早くアドラーを追い詰める。
アドラーは飛行機爆破の真相を明かすが、その瞬間財宝がある倉庫が爆破される。

 

ピーターはニールが倉庫を爆破したと疑うが、彼は否定し、疑われたことに激しい怒りを示す。

 

ニールが家に帰るとある場所の地図と鍵が届けられていた。そこに赴くと爆破されたはずの財宝があった。

(Wikiより)

このドラマ、シーズン最終話では、必ず次に続くシーンで終わりになる。

 

さらに、シーズン1から観ないと、全然、話が見えない。
シーズン1から見ていると、まだケイトやオルゴールの話か、と思うんだけど。

 

シーズン2では、若き日のニールの話になる。
もちろん、若き日も マット・ボマー が、ニールが演じているわけだけど、なぜかイケメンに見えない。

 

WIKIで調べていたら、彼はゲイらしい。
サラ・エリスとの熱い関係が演じられているから、微妙な気持ちになる。

 

このシーズンの最終話で、宝を前にニヤリと笑う姿が印象的だ。

 

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