なぜか悲しくなる「蛍火の杜へ」|あらすじと感想

蛍火の杜へ

あらすじ

 

夏休みに、祖父の家に遊びに来ていた少女・蛍は、妖怪たちが住むといわれる“山神の森”へ迷い込んでしまう。

 

途方に暮れ、泣き出した蛍の前に現れたのは、狐の面を被った少年・ギン。
ギンに助けられた蛍は、毎年夏になると、ギンのもとを訪れるようになる。

 

そして、ふたりはいつしか惹かれあってゆく。

(Amazonより)

夏目友人帳を検索していたら、このアニメが出てきた。

 

夏目友人帳?って観ていたけど、夏目は出てこない。
調べたら、「緑川のアニメ化作品である『夏目友人帳』と同様のスタッフが担当」だった。

 

どうりでね。
雰囲気も夏目友人帳に似ていて、少し悲しいアニメだった。
夏目のアニメも悲しいけど、ニャンコ先生がいるから笑えるんだよね。

 

蛍火の杜へ 一覧


映画を続けて観るなら、プライムビデオに加入したほうがお得です。