グッド・ドクター 名医の条件 シーズン2 /あらすじと感想

グッド・ドクター 名医の条件 シーズン2

あらすじ

 

聖ボナベントゥラ病院で外科レジデントとして働くショーン・マーフィーは、自閉症でサヴァン症候群を持ち、かつ天才的な記憶力と驚異的な空間認知能力を持っている。

 

独自の視点から多くの患者を救い、仲間からの信頼を勝ち取ってきた彼だが、新院長に就任したアンドリュースからコミュニケーション能力について指摘を受ける。

 

更に、いつもそばで支えてくれていたグラスマンの過酷な闘病生活を目の当たりにしたショーンは、自分の感情と他者との関わり方に苦悩しながらも名医になるべく邁進していくが…。

 

(atsumediaより)

 

シリーズ2を観てしまった。

 

つくづく思うけど、アメリカ人ってすぐ男女関係になるんだねぇ。信じられない気持ち。

 

マーフィーの同居人のリアに恋人が出来て、部屋に連れ込むってどうなの?
なんだか嫌だなぁ。。。

 

問題はマーフィーの父親みたいなアーロン・グラスマン。
癌になって不安にもなるのもわかるけど、自分も長年、医師をして院長までした人間なんだから、患者がどういう態度をすれば医師が困るっていうのわかるんじゃないかな。
あまりにわがまますぎて子供みたいだ。

 

 

もう一つ感じるのは、手術中、あまりにも無駄話が多い。
手術中、恋バナなんてする?って思っていたら、
昔、手術したときを思い出した。

 

1度目は男の麻酔医で、問題なかったけど、2度目は女の麻酔医だった。
そのとき、麻酔の量が少なったのか、まるで意識があった。
確かに、手術中、医師は雑談していた。
患者としては、手術に集中してほしいって思うよね。

 

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