ふしぎ駄菓子屋 銭天堂 /あらすじと感想

ふしぎ駄菓子屋 銭天堂

あらすじ

 

叶えたい望みがある人の前に現れ、不思議な駄菓子「ふしぎ駄菓子」を売る謎の駄菓子屋・銭天堂を訪れた客たちを主役に据えたオムニバス。

 

店主の紅子が勧める駄菓子はどれも食べると様々な効果が得られるが、食べ方や使い方を間違えたり客が調子に乗り始めたりすると恐ろしい事態を招いてしまう。

 

さらにはライバル店舗・たたりめ堂のよどみや紅子に勝負を挑む天獄園の怪童、
そして銭天堂の駄菓子を調査する六条教授とも交錯し、物語は進んでいく。

(Wikiより)

 

これ、子供向けの映画だったのね。
調べてみて、初めて知った。
見ているとき、「これって、本当に評価高いの?」って思ってたから。

 

大人には少しつまらないかも。

 

それにしても、銭天堂の主人は「天海祐希」なんだね。
あんなに着ぶくれさせなくても。

 

この役、昔の松坂慶子ならぴったりだったのになぁって思っていた。
今は、どうしているのやら。

 

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