憧れの作家は人間じゃありませんでした/あらすじと感想

憧れの作家は人間じゃありませんでした

あらすじ

『希央社』文芸編集部の新人編集者・瀬名あさひ(桜田ひより)は、編集長・大橋伸宏(新納慎也)から憧れのベストセラー作家・御崎禅(京本大我)の担当を引き継ぐ。

 

世の中に素性を一切明かさない御崎禅だが、その正体は「人ならざる存在」が関わる事件を専門に扱う警視庁捜査一課異質事件捜査係(通称「異捜」)に協力する吸血鬼だった。

 

戸惑いながらも、あさひは御崎のボディガードとして「異捜」の若手刑事・林原夏樹(一ノ瀬颯)や、その係長・山路宗助(山本耕史)らと共に怪事件を追っていく。

 

狐の情報屋・九条高良(宮田俊哉)、未来を予知する水森菫(剛力彩芽)、『希央社』の座敷童・小夜(永尾柚乃)らも巻き込み、事件を通して御崎の過去、そして小説に秘められた想いが少しずつ明らかになっていく。

 

あさひとの出会いをきっかけに、閉ざされていた御崎の心と新たな物語が動き始める。

(Amazonより)

このキャスティング、誰がしたんだろうって思う。

 

京本大我は吸血鬼っぽくって良いけど、編集者の桜田ひより、全然、ダメじゃん。

 

美人じゃなくてもいいけど、もう少し、大人の女性にしてほしい。
なんだ。あの分厚いマフラー。
仕事にあのマフラーしていく?おかしいじゃん。

 

ドラマの内容は三流。
何度も、寝落ちして、「あぁつまんないだろうなぁ。観るのやめようかなぁ」と思いつつ、最後まで観てしまった。

 

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