聴力は人間の4倍、嗅覚は60倍あると言われ、介助犬や牧羊犬として人間社会でも様々な役割を担ってきたイヌ。


近未来のロサンゼルス。
犯罪が増加し、AIが司法を担うこととなりマーシー裁判所が創設。裁判では、被告人は90分以内に無罪を証明しなければ処刑されることとなる。
ロサンゼルス市警の刑事、クリストファー・“クリス”・レイヴンのレイヴンが目を覚ますと、マーシー裁判所にて拘束されていた。
AIであり裁判官のマドックス判事によると、妻のニコールの殺害の容疑が掛かっていると告げられ、無罪を証明すべく捜査することとなる。
(WIKIより)

AI裁判ねぇ。。
少し懐疑的。
人間が起こした罪は、人間しか裁けないと思うけどなぁ。
それにしても、AIも反省したりするのだろうか。
それとも物語だけの話かな。
よくアニメなどや映画で描かれたことは、現実になりやすいっていうけど、AI裁判はどうだろうか。
実は、この映画の途中で寝落ちしてしまったから、ストーリー的にはあまり覚えていない。
まぁ、それでも内容はわかるからいいや。
アマゾンでは、SF・サスペンスとなっていたけど、この映画、サスペンスって言えるのか?
かなり評価が高いんだよね。よくわからないわ。