ホワイトカラー シーズン6、え~6話で終わり?ショック!/あらすじと感想

ホワイトカラー シーズン6

あらすじ

ニールを誘拐した男は、レベッカとパートナーのブースで、世界最大の窃盗団「ピンク・パンサーズ」の入団テストとして、ホープ・ダイアモンドを探していた。

 

ニールは男をうまく誘導し、FBIに自分の痕跡を残すとともに、パンサーズの拠点ともいえるケスマンビルに盗みに入ることを計画する。

 

一方、ニールが逃走したと踏んでいたピーターだが、モジーの話や行動から誘拐された線で捜査を進めていき、ニールの意図に気付く。

 

ニールの考えるビルへの侵入経路をモジーに推理させ、ピーターは道具を用意する男に扮し、ニールと接触。
狙いがパンサーズと知り、計画を見守ることにする。

 

一度ビルに出入りしたことのあったブースはビルに侵入することが難しく、ニールが代わりにウッドフォードのオフィスに侵入し、痕跡を残すことに成功。

 

ブースはFBIに確保されることとなった。
そしてニールはパンサーズへの潜入捜査をピーターに提案。

 

パンサーズをとらえた場合は今度こそ釈放を認めるように要求する。
だが、パンサーズにはインターポールの犬となったケラーが入り込んでおり、ピーターから共同捜査とされてしまう。

 

終盤、パンサーズが強奪した金をくすね、山分けするとき、全ての金を独り占めしようとするケラーに撃たれニールは死んでしまう。

 

ニールの幻を何度も見てしまうピーターは、捜査中のニールの不可解な行動から実は生きていることを知る。

 

一人パリの街中を歩くニールの姿で締めくくられる。

(Wikiより)

 

シーズン1~5まで、だいたい16話前後だったので、当然、シーズン6もそうだと思っていた。

 

それが、なんだか5話、6話になったとき、「??ん、もう亡くなるのは、その後の生活もやるのかなぁ」と思っていたら、なんと6話が最後だった。

 

しばらくは楽しめると思っていたのに。悲しい。

 

だけど、アメリカは、いまでも土葬なのかなぁ?
火葬なら、燃やされてしまうし。

 

きっとモジーは知っているね。
原点に戻れ」とニールが言っていたから、迎えに来るのを待っているのかなぁ。

 

それにしても、パイロット役もかっこいいね。
シーズン1からシーズン6まで、2009年~2014年。
5年の間にすごい顔が変わった気がする。

 

後、同じように夢中になれるドラマってあるのかなぁ。

 

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