自分の推理がことごとく外れるミステリードラマ「56日間(56デイズ)」 /あらすじと感想

56日間(56デイズ)

あらすじ

 

『56デイズ』は、カリン・アッシャーとリサ・ズワーリングがAmazonプライム・ビデオ向けにアメリカのスリラーテレビシリーズ。

 

キャサリン・ライアン・ハワードの2022年の同名小説を原作とし、ジェームズ・ワンが製作総指揮を務める、このシリーズには、アヴァン・ジョギア、ダヴ・キャメロン、カーラ・ソウザ、ドリアン・クロスモンド・ミシックが出演。

 

物語は2つの時間軸を交互に描き、スーパーマーケットで出会ったオリバーとシアラの関係と、56日後に彼らのアパートで死体が発見され、2人の刑事が何が起こったのかを解明しようとする様子が描かれる。

(WIKIより)

全8話、アメリカのドラマとしては短い。

 

ミステリードラマだけど、バスタブにいた人間は彼女かもと思っていたら、男だという。
「コイツかもしれない」と思っていても、また違ってしまう。
秀悦なストーリーだ。

 

最初は何が何だかわからず観ていたけど、なんか次が気になるドラマ。
このシアラ、やばい女だ。
「オリバー早く気づけ!」と思っていたけど、また内容が違ってくる。

 

ラスト、オリバーはシアラのとこに来ないんじゃないかと思っていた。

 

それにしても、現在の様子と、オリバーとシアラが出会ったころからが交互に表示される。

 

これどうなのかなぁ。
話が違うので、落ち着かない。

 

56日間 ドラマ 一覧


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