ババンババンバンバンパイア すぐシーズン1が終わってしまう|あらすじと感想

ババンババンバンバンパイア

あらすじ

 

吸血鬼の蘭丸はバンパイアハンターに追われ、瀕死の状態のところを幼い李仁に命を救ってもらってからというものの、10年近く、彼の家の老舗の銭湯・こいの湯で住みこみでアルバイトをしていた。

 

「18歳の童貞」の血を好む蘭丸は、李仁の貞操を守り、血を目あてにしていた。

 

しかし李仁は高校の入学式の日に、同じクラスの女子・葵に一目ぼれをしてしまう。
蘭丸は李仁の童貞喪失を阻止するよう、行動に出る。

(WIKIより)

シーズン1は、12話だったのだけど、なんだかあっという間に終わってしまった。

 

特別面白いわけでもないけど、ちと面白い。

 

だいたい、バンバイアが風呂屋の三助って考えられない。
三助の仕事も真面目にやっているのだ。

 

日中も夕暮れとか多少明るくても出歩ける。
そんなバンバイアは今までみたことがない。
童貞の男の子が美味しいっていうのも初めて知った。

 

観てたら、すぐシーズン1が終わってしまったのだ。
後は実写版もみてみようか。
吉沢亮の森蘭丸も楽しみ~

 

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