ライ・トゥ・ミー 嘘の瞬間 シーズン1 /あらすじと感想

ライ・トゥ・ミー 嘘の瞬間

あらすじ

 

ライトマンとパートナーのフォスターがそれぞれ別の案件を担当することが多く、1話の中で全く性質の異なる2つの事件が並行して描かれるのが特徴。

 

嘘を見抜く能力を利益の追求よりも人助けに使うことを重んじており、そのポリシーのもとにFBIや司法機関などに協力することが多いが、研究所自体は公的機関ではないため、時には事件性の無い富豪の個人的な依頼(浮気調査など)を引き受けることもある。

 

シーズン1では、実際の写真をフラッシュバックとして例示したり、登場人物の台詞で微表情や仕草の解釈について詳細な解説をしていたが、シーズン2以降解説が減り、ライトマンが「判定」のみすることが多くなった。

(WIKIより)

 

へぇ~すごいよね。
顔の癖というか、動作で心がわかる。

 

部下もできるようになるから、一定の規則性があるのだろう。
1話完結の話だけど、継続性の話もある。

 

ときどき、寝落ちしてしまうこともあったけど、相対的に面白かった。
シーズン2も、どきどき鑑賞中。

 

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