白雪姫には死を~BLACK OUT/ あらすじと感想

白雪姫には死を~BLACK OUT

あらすじ

 

19歳の少女2人が残虐に殺害される。
だが血が飛び散った倉庫で息絶えた2人の遺体は見つからない。

 

容疑者は同級生の少年だが、泥酔していたため何も覚えていなかった。

 

10年後、彼が刑期を終えて出所してまもなく白骨死体が発見される。
平穏な村のどこかに真犯人がいる。本当の悪魔は一体誰なのか?

(Amazonより)

 

見始めたときは、なんとなく見ていたけど、徐々にのめりこんでいく。

 

でも、遺体がないのに犯人になるのかなぁ???
記憶喪失にしても無理じゃないの。
だって、他の証拠がなかったから。

 

しかし、まぁ、周りの人間のひどいこと。
正義感があるって、あの刑事くらいかなぁ。

 

でも、ジョンウに夢中だったドンミ。
10年間も経って、さらに自分は有名人になっても、あの夢中になっている気分は変わらないものなのかねぇ。

 

10年間だけだったとしても、大事な20代をつぶしてしまうのは、あまりにも残酷。

 

総評として、タイトル名がBLACK OUTならいいけど、「白雪姫には~」が不要だね。
最後に、スオが童話を読むところしか、関係ないから。
でも、このドラマ観る価値はある。

 

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