呪術大戦 陰陽五派 火龍vs白虎/ あらすじと感想

呪術大戦 陰陽五派 火龍vs白虎

あらすじ

 

ロンドン帰りの手品師ロビンは街で起きた謎の連続殺人事件の捜査に協力することに。

 

ロン刑事らの協力を受け、被害者が【土】と【木】の呪術師で犯人は、日本人の美智子と手下の斎藤という【水】の呪術を使う呪術師であることを突き止める。

 

実はロビンは【火】の呪術の使い手であり、水面下で起こっている五派の争いの真相を探りにやってきたのだ。

 

その五派とは【金 木 水 火 土】。
美智子は各派に継承される秘儀と秘宝を集めて、最強の呪術を得ようとしてた。

 

ロビンは次に狙われる【金】の一派へ先回りするも、美智子の呪術により負傷してしまう。

 

傷の回復のため警察署に身を隠すが、そこに美智子が現れ、呪術で白虎を呼び出す。
窮地のロビンは自らの血を使った術式で火龍を召喚。
【水】VS【火】の最終決戦の火ぶたは落とされた!

(Amazonより)

 

たまたま観ていた映画が終わって、自動で次に表示された映画だった。

 

映画って最初、見始めが重要なのよね。
どこで、心捕まれかどうかで、見続けるかどうか決まるから。

 

この映画は、「水」の呪術師が「土」の呪術師に幻想の世界でやられてしまうという場面から始まった。

 

全体的に特にいいとか悪いとかないけど、五行を使っているところが面白いって思った。だけど、また、日本人が悪者かぁ。

 

中国映画はこれが悪いのよね。
観ていると下手くそな日本語で気持ちが悪くなる。

 

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