ラストシーンが秀悦!砂上の法廷/あらすじと感想

砂上の法廷

あらすじ

 

ルイジアナ州ニューオーリンズ。弁護士のリチャード・ラムゼイは、殺人の嫌疑がかかったマイク・ラシターの弁護を担当することになる。

 

彼が殺したとされているのは、リチャードも親しかった彼の父ブーンだった。
家庭の事情にも詳しいリチャードは無実を証明しようと意気込むが、当のマイクが口を閉ざし続けるために旗色は非常に悪い。

 

 

公判が始まり、最初に証言台に立ったのは、ブーンが日常的に利用していたチャーター便の客室乗務員アンジェラ・モーリーだった。

 

彼女は大学を見学するマイクとブーンのフライトにも搭乗しており、その時の様子を「険悪な雰囲気で、マイクが不機嫌になっていた」と証言する。

 

リチャードは「ブーンが同乗させた女性の名前を乗客名簿から削除したか?」と問うが否定され、次に現れたブーンの運転手への「女性が同乗したことはあるか?」という質問は無関係として却下された。

(WIKIより)

キアヌ・リーブスも若いころってイケメンだよね。すっかり今ではオジサンだけど。

 

なぜ、息子はまるで話さないのか。
ずっと疑問だったけど、息子は犯人をわかっていたのね。

 

でも、ブーンの妻ロレッタは、もう少し、良い感じの女優にしてほしかったなぁ。
あれじゃ、隣の家に棲む息子の友達が片思いする相手には思えない。

 

でも、家庭内暴力って妻が家出するしか解決方法ない気がする。

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