聴力は人間の4倍、嗅覚は60倍あると言われ、介助犬や牧羊犬として人間社会でも様々な役割を担ってきたイヌ。


半年前に妻を亡くし、定年を迎えた初老の男性が主人公。
妻がずっと世話をしていた年老いた犬と、初めて一緒に散歩に出かけ、
愛犬に導かれるまま歩いた散歩コースで、亡き妻の面影や深い愛情に気づいていくストーリー。
短編ながら「泣ける良作」として観客から高い評価を受けている。
(AIより)

YouTubeのショートドラマみたい。
お父さんが犬を散歩に行く前に、「そういえば、散歩しばらく行ってなかったなぁ」とつぶやくシーンがある。
え~!
忙しさで、散歩忘れたの?
犬は必ず散歩行かないと。
まぁ映画では、犬が引っ張っていくところで、奥さんの愛を感じるというものだけど、感じる人によるよね。
そう感じない人は感じないし、変なところにばかり引っ張ると怒る人もいるしねぇ。。。