ある家族は幼い息子と共に新たな生活を始めるために商機を求め、アメリカに向けてイギリスから出航した。


主人公の平凡な女性セシリアは、強迫観念に囚われている富豪の恋人エイドリアンによる暴力と、度が過ぎた束縛に苦しめられていた。
ある日の夜、意を決してセキュリティが張り巡らされた彼の豪邸から脱出することにした。
逃亡に気付いたエイドリアンが凄まじい形相で追いかけてきたが、妹のエミリーの協力で何とか逃げ切ることに成功する。
ほどなくしてセシリアのもとへ、エイドリアンの兄で弁護士のトムから、
「エイドリアンが手首を切って自殺し、貴方に500万ドルの遺産を残した」と告げられる。
セシリアは自由だけではなく、莫大な財産をも手にして解決したかに思われた。
(Wikiより)

面白くなかったら観るのすぐ辞めようと思って観たら、ディスプレイの前で固まってしまった。
なんと 面白い!
椅子にも座らずに、ディスプレイの前に座ったまま、最後まで観てしまった。
透明人間って昔からあるけど、昔のは薬を飲むとか、ありえないだろうと思う代物だった。
今回は、光学迷彩技術で、少し調べてみた。
実際にある技術で、色々方法があるなかで、光の透過・回折型(迂回型)なのか。
まだまだ、完成するには時間がかかりそうだ。
でも本当にあるんだね。
ただ、そばに行ってもわからないはどうなんだろう。
人が近づいた気配はわかるんじゃないかな。
まぁ映画だからね。
そんな厳密には考えていないだろう。
似たような映画ないかな。。。