シャドウハンターのあらすじと感想

シャドウハンター

あらすじ

シャドウハンター

 

ごく普通の高校生であるクラリーは、母親ジョスリンと幸せに暮らしていた。
そんなある日、母のジョスリンが何者かにさらわれ、クラリーも謎の化け物に襲われてしまう。
そこに突然、武器を持った青年ジェイスが現れ、化け物を倒してクラリーの命を救うのだ。

 

ジェイスが言うには、自分は妖魔と戦うために選ばれた戦士「シャドウハンター」であり、実はジョスリンも優秀なシャドウハンターの一人だというのだ。

 

しかも、その血を受け継いでいるクラリーもまた、選ばれしシャドウハンターの一人だと告げる。
にわかに信じられないクラリーだったが、ジェイスと共にジョスリンを探す旅に出発する。

 

ジョスリンをさらった敵の目的は、大きな力が秘められた「伝説の聖杯」であり、その行方はジョスリンによって封印されたクラリーの記憶に記されていることがわかる。

 

こうして平凡だった少女は、世界の命運を握る戦いに挑むことになる。


シャドウハンター

途中まで見て、忘れていた映画。
後半を見ても、全然、思い出さない。
見たような気もするし、見なかったような気もする。
何年前に観たのだろう。

 

身体中の梵字というか、不思議。
ヴァンパイアあり、狼男あり、それを狩るハンターありで、なんでもありの映画だね。

 

時間があったら、見ても良いかも。

 

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