ブラッド&ボーン 真拳闘魂 / あらすじと感想

ブラッド&ボーン 真拳闘魂

あらすじ

 

LAに、ボーン(マイケル・ジェイ・ホワイト)は帰ってきた。
身寄りのない子供達を世話しながら部屋を間借りさせているタマラ(ノナ・ゲイ)の家で部屋を借りた。
そしてボーンは素手で喧嘩しあうアンダーグランドなストリートファイトの世界に飛び込んだ。
それは刑務所で出会った友人との約束を果たす為だった...

 


鍛えられた肉体。
圧倒的な強さ。

 

タマラとの話でボーンが太極拳をやっていると言っていたが
どうも太極拳のようにも見えない。
回転しながら、後ろ足で蹴るなど、少しテコンドーにも似ているが、テコンドーほど、無駄な動きもない。
なんていう拳法なんだろう。

 

ただ最後に、闇のファイト場で対決する白人の相手、あまりにも弱っちいじゃないか。
もう少し、眼光鋭い、強そうな白人もいたんじゃないの?

 

映画のストーリーとしては、単純なんだけど、アクション見るならおススメできる。

 

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