評価が難しいザ・コンサルタント/あらすじと感想

ザ・コンサルタント

あらすじ

 

幼いころ、自閉症のクリスチャン・ウルフは逞しい青年に成長し会計士として働いていた。

 

リビング・ロボティクス社の使途不明金に関する会計調査の仕事を紹介され、その経理部員の女性で使途不明金を見つけたと主張しているデイナ・カミングスと親しく話をするようになった。

 

リビング・ロボティクス社の社長の自宅で数人の部下とクリスチャンを待ち構えていた。
夜になり、クリスチャンは社長宅に侵入し、ブラクストンの部下を次々と倒していく。

 

しかし、クリスチャンも負傷し、自分を落ち着かせるためにソロモン・グランディの歌詞を唱え始める。
それを監視モニターを通して聞いたブラクストンは驚いた表情でクリスチャンのところに駆け寄り、彼と撃ちあっていた部下を自ら射殺し戦闘をやめさせる。

 

ブラクストンを見たクリスチャンも唖然とする。
ブラクストンはクリスチャンの弟であった。

(Wikiより)

 

この映画、半分観て、次の日、最後まで観た。

 

自閉症の子供が軍人の手によって、強くなり、裏の世界で戦う。というストーリー。

 

経理部員の女の子といい感じになって、キスする雰囲気になるんだけど、急に立ち上がっちゃうんだよね。
自閉症の人は恋ができないのかね。

 

全体的にちょっと、暗いんだよね。
面白いかと聞かれれば、面白くはないけど、まぁ退屈して寝落ちするほどでもないかなぁ。

 

でも、この映画、評価が高いんだよね。
ちょっとわからないかなぁ。

 

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