岸辺露伴は動かない『泉京香は黙らない』 /あらすじと感想

岸辺露伴は動かない『泉京香は黙らない』

あらすじ

 

編集者・泉京香は、岸辺露伴に担当する新人漫画家・西恩ミカが100万部の大ヒットと得意気に話すも、「この漫画家、何かがおかしい」と批判され、打ち合わせの席を立ってしまう。

 

指摘は腹立たしいが、確かに兄の奏士と電話で打ち合わせするだけで、ミカとは会ったことはなく、どうやって漫画を描いているかもわからない。

 

不安に駆られその足で西恩邸へ赴くが、現れたミカは話しかけても何も答えない。話すのはなぜか兄ばかりだった。

(Amazonより)

おぉ、このドラマで夫婦になった二人の登場だ。

 

結婚して以来、「岸辺露伴は動かない」をやらないから、高橋一生も降りちゃってのかなぁと思っていた。

 

岸辺露伴は主人公じゃなくても、物語の最初の方で出てくる。
最後は岸辺露伴が助けるのかなぁと思っていたら、最後は出てこなかった。

 

泉京香は、以前のバージョンに比べて、一層、凄い服装だ。
ああいう、恰好の編集者っているのだろうか。
まるで、パーティドレスだから。

 

話の内容としては普通かな。
岸辺露伴を観ていたから、みただけというところか。

 

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